熱海梅園の梅の写真
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熱海梅園の梅

熱海梅園の梅の写真

日本一早咲きの梅、そして遅い紅葉で有名な熱海梅園内。明治19年に開園。樹齢100年を超える梅の古木を含め58品種・464本(平成24年12月熱海市発表)あります。園内には初川の渓流をはさんで紅梅・白梅が巧みに配されています。梅に始まり、桜、新緑、紅葉と梅園は四季楽しめる庭園です。園内は約1万坪の広さがあり「梅見の滝」、「中山晋平記念館」、「韓国庭園」が、また隣には「澤田政廣記念美術館」があります。毎年1月中旬~3月中旬には「熱海梅園梅まつり」を、6月上旬~中旬には「ほたる観賞の夕べ」を催しています。



熱海梅園の梅の基本情報

基本項目 データ
住  所 〒413-0032
静岡県熱海市梅園町8-11
電話番号 0557-86-6218/熱海市観光施設課
営業時間 9:00~17:00 最終入場16:00
※GW・夏期・年末年始など時間延長もある
休業日 期間内:無休
梅まつり入園料 一般:300円,団体(11名以上):200円
熱海市民宿泊者100円,中学生以下:無料
期間中澤田政廣記念美術館への入園が無料
梅まつり駐車料 マイクロ:1,500円,普通車:600円
二輪車:300円
  •  ワンポイント
  • 梅まつり、もみじまつりの期間中は毎日利用で
  • きます。
  • 利用時間:10:00~16:00
  • タオルがない方は梅園入り口の案内所で売って
  • います。足湯のとこでも買える。1枚100円

熱海梅園の紅葉

熱海梅園の紅葉の写真

熱海といえば温泉と梅だけではありません。日本一遅い紅葉の名所としても全国にその名を知られています。熱海梅園は34,394平方メートルの都市公園で、園の歴史は古く横浜の豪商茂木惣兵衛が、明治19年(1886年)に2.5ha開いたのが始まりで100年以上の歴史を持っています。園内ではイロハモミジ、ムサシノ、イチジョウなどが紅葉し、モミジは11月下旬から12月中旬にかけてが見頃です。もみじまつり期間中は、日中の紅葉狩りはもちろん、「園内足湯」や「熱海梅園もみじまつりフォトコンテスト」、夜は「もみじライトアップ」、「光きらめく熱海ナイト周遊プラン」を開催します。



アクセス情報

基本項目 情報
紅葉まつり入園料 無料
紅葉まつり駐車料金 マイクロ:1日1回1,500円
普通車 :1日1回600円
二輪車 :1日1回300円
・東名高速厚木IC 60km 約1時間10分。
交通期間 ・JR熱海駅から①番乗り場「梅園・相の原方面行き」バスで15分「梅園」で下車2分。
  1日乗り放題 観光周遊バス 湯~遊~バス『錦ヶ浦・梅園方面』乗車し「梅園」で下車すぐ
  JR伊東線「来の宮駅」徒歩10分
ペット同伴 可,(リードを外さない、排泄物の持ち帰り等マナー厳守)
  • 動画リンクボタン

Introduces 熱海梅園 in the photograph.

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